コスモス
1706
クリスマスオラトリオ JSバッハ 全64曲
あと三博士の来訪の第5と6礼拝の21曲となった。
道なき所に道が開かれ、広がっていく感覚がいいかなぁという感じています。特に、musescore-フリーの楽譜とCeVIOの音声創ソソフトは意欲的に版を改め進化している。私も道を開かれています。

2017/12/1
⇦目次


1705    
寒風に花咲く南国産のエンジェル トランペットエンジェル
ふえすぎて毎年 根元からバッサリ切られてもめげない。
そのたくましさあやかりたいですね。散歩道で。
2017/12/06
⇦目次

1704
晩秋のトマト 小さくてもトマト このような生き方を と言っているのやら
言っていないのやら。さいごまで がんばろう。
Shoko Tanakaうちにも何個かあります。
2017/11/02
⇦目次
1703
カズオ イシグロ ノーベル文学賞!
長崎の気象台勤務の父親の転勤でイギリスに渡り、そのまま、日本の記憶をもとに小説を書いてきたという。「わたしを 離さないで」は、
人里離れた林の中の施設に集められたクローンの子どもたち。話はしんしんと進んで行く。

その先に、臓器提供の順番が待っているという子どもたちのこわーい話でした。もう読みたくないと思うほど、
現実の奥深いところを描いていました。2017/10/05


⇦目次

1702
いつの間にかアンネのバラがさいて、、、あんまり世話をしないので雑草に負けて、もう咲かないと思っていたので スペシャル。
2017/09/15
⇦目次

1701 
眠れない夜にyoutubeで夏目漱石の「夢十夜」を聞いていたことがある。
いつの間にか眠ってしまい、朝になると覚えているところを妻に話し、終わりはどうだったのかなあー?となり、次の夜に同じ話を初めから聞くことを繰り返し、しばらくは眠れない夜をいつの間にか寝て過ごした。印象に残るのは、そばで伏した女が「わたしもう 死にます」という一夜の話だ。「死ぬのかね」、「死んだらお墓のそばでわたし待ってくれますか?」この辺はちょっと記憶のあいまいなところですが、「百年まってくれますか」。わたしは来る日も来る日もお墓で待ち続け、だまされたのでは?と思っていると一本の白い百合の花が咲いていた。気がつくと百年たっていた。わたし自身はこんな夢をまだ見たことはない。が、なーんかひかれるものがありますね。
朝夕が涼しくなって、今度は起きたくない朝が始まる。みなさん 朝の冷え込みと昼のまだ続く暑さに、体温調節と水分補給を心がけましょう
⇦目次
 
inserted by FC2 system